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Posted by ミリタリーブログ  at 

2018年10月22日

北海道軍装パーティー2018


12月8日に軍装パーティーやります。
第二次大戦までの各国軍装、又は民間衣装でご参加ください。

参加には事前申し込みが必要です。
当日の飛び入り参加はできません。

参加申し込みされて方には11月末に最終確認いたします。
最終確認後は当日不参加でも会費が発生しますのでご了承ください。

お問い合わせ、参加申し込みは管理人までメッセージお願いします。
  

Posted by モーンケ@門家  at 17:27Comments(0)

2018年08月04日

現在の銃器ラインナップ 無可動編

現在の銃器ラインナップ 無可動編 です

過去記事はこちら
現在の銃器ラインナップ エアガン編
http://garmbrigade.militaryblog.jp/e937751.html








現在8丁となりました  MP40以外はマガジン類省略しております

初めての無可動は98k、以降着々と補給が届いております





最新のコレクションはステンMk2です。




最近九九短がラインナップに加わりました





MG42だけは戦後のM53で代用となります
M53は戦後賠償で工作機械を無償で譲り受けたチェコユーゴが生産したMG42のライセンス生産品で、MG42とほとんど同じです。
対空照準器の取り付け部分が省略されていたり、刻印がユーゴの国章だったり、多少違いはありますが、1m離れたら全くわかりません。
代用で使うには最適です。

MG42以外はすべて戦時中の生産品となります。

  

Posted by モーンケ@門家  at 14:00Comments(0)無可動銃

2018年07月28日

現在の銃器ラインナップ エアガン編

このたびSHOEI G43がラインナップに加わったため、WW2系の銃器が更に濃い内容となっております。

過去のラインナップはこちら
http://garmbrigade.militaryblog.jp/e407258.html


そして現在がこちら




以前から増えたのはRWA MG34,AGM MG42、G43、タナカ98k、AGM ステンMk2、そしてKTW 九六式軽機関銃

AK、VSR組み込みの98k及び各銃のマガジンはスペースの都合で割愛しました。




パンツァーファウストは海外ショップから取り寄せたステンシルでデコレーションしてあります。
(だいぶ剥げたけど)

  

Posted by モーンケ@門家  at 12:37Comments(0)

2018年07月26日

ショウエイ G43 エアーBBマガジン

先日受領したばかりのショウエイ G43 レポート続編です。


たぶん購入された多くの方が「???」と感じているのではないでしょうか。

マガジンへのエアー充填・・・・

ちゃんとできてます?

前回の記事にも書きましたが



一般的な空気入れ
例えばこんな


だと、5気圧しかマガジンに充填できません。

5気圧だとボルトの作動はせいぜい3~4回。


そこで、10気圧の充填をするために



Amazonでこれ買いました。
20気圧まで充填可能です。




米式バルブ対応でそのままマガジンのバルブにネジこみます。
ロックして準備完了。




30回ほどプシュプシュして




10気圧になりました。




これで作動すると、確かに5気圧よりは作動安定します。

5気圧の時は作動は4回くらいが限界。

10気圧まで充填すると11回のアクションが楽しめます。

マガジンの弾数は14発まで入りますが、最後まで撃てないので、10発リアカンにした方がいいです。
ま、取説にもそう書いてありますが。

1発1気圧消費ってことですね。

このハンドポンプはかなり優秀なポンプです。軽いし、かさばらないし、G43マガジンには必須アイテムですね。

2690円とけっこうなお値段ですが・・・・




実射





0.2gHOPなし

なんと87というかなりいい弾速のようです。

撃つ時のコツですが、マガジン装填したあと、コッキングボルトは目一杯引いてから離してください。

ここを遠慮したら作動不良になります。


感想

実銃とか、ガスブロのような作動を期待してはいけません 笑

ボルトの作動はかなり遅いです。

エアガンと思わずに立派なモデルガンだと思うこと。

モデルガンなのに動く!!!撃てる!!!しかも弾速87!!!

脅威の撃てるモデルガン!!!・・・・そう考えればこのG43はすごい完成度だと思います。

基本的には部屋に鎮座させるべきモデルだと思いますね。

エアガンとモデルガンの中間に位置するトイガンかな。


作動の感触は個人差あると思いますが、

ストックや全体の雰囲気は誰もが納得できるはず。

ショウエイのものづくりのコンセプトに共感できる方、G43が好きな方なら買って損はないと断言できます。

高価なので簡単には勧められませんが、G43のモデルアップは史上初なので、ドイツ銃器のラインナップを充実させたい方(自分)、大戦中のドイツの銃器で98kやMP40に飽き足らないマニアックな方におすすめ 笑

ゲームで実用的なドイツのスナイパーライフルが欲しい方は素直にタナカの98kエアーにしましょう。




  

Posted by モーンケ@門家  at 19:44Comments(0)

2018年07月25日

SHOEI G43 受領しました

2018年最大の購入品となります。

松栄製作所 渾身の力作   G43 です







サービスで収納袋がついています



この袋 このままでは使いにくいので、雑納ストラップを縫い付けてみようと思います


各部ディティール










各部とも実物の雰囲気をよく表現できてると思います。
ストックがとても雰囲気がいいと思います。




ストックの後ろは実物どおりメンテ工具入れになっています。
ボルト分解の棒が付属しているので、袋のまま入れておきます。


マガジン



自転車、車用の空気入れで充填します。
米式バルブとなっています。
一般的な空気入れは5気圧しか入らないので、十分な容量になりません。
最大10気圧充填可能とのことで、ゲージ付きの高圧対応の空気入れを探す必要があります。


アクセサリー





予約してから1年半かかったので、その間にいろいろアクセサリーを買い集めました。

実物デッドストックの弾薬ポーチ、ショウエイのモデルガン用マガジン、実物マガジンのガワにモデルガン用の内部部品を組み込んだもの、
MP40用の実物スリングに98k用のストッパーをつけたり。



ZF4実物スコープを海外ショップから取り寄せたり。
ケースとヒモはシカゴにて。
マウントはレプリカです。

ZF4スコープは比較的安かったんですが、レンズが曇っていて、ちょっと残念。
百式機関短銃を製作している 提督さんに頼んで分解してレンズの曇りをきれいにしてもらいました。



ではすんなり装着・・・・とはいきませんで



ここをかなり研磨してすり合わせしないとダメですね。
当然銀色になるので、ブルーイングしてあります。


まだちょっとキツイけど装着できました。





スリングなども全て装着した状態




秋の撮影イベントがあったらこれで国防軍スナイパーの写真撮ってみたいですね




  

Posted by モーンケ@門家  at 19:42Comments(2)装備品

2018年07月08日

八九式重擲弾筒 収納袋 試作品ほぼ完成

最近すっかり日本軍装備品の自作に没頭しております。


今回は 八九式重擲弾筒 収納袋 を自作してみました。

独特の金具が入手できないため、三八式の負い革で代用しました。
末期の収納袋はこんなタイプがあったようです。

内側のポケットにある紐2本をまだつけていません。

完成度はまだまだ高くないんですが、次作るならもう少し完成度を上げていきたいですね。








CAWの擲弾筒を収納してみます。







背負うなら背嚢に縛りつけることになると思います。

このように背負うなら本体を逆さにしないと落とす危険があります。
袋の口を上にすると本体が逆さに収納されます。

  

Posted by モーンケ@門家  at 14:29Comments(0)装備品レザークラフト大日本帝国計画

2018年07月04日

軽機弾倉嚢 受注製作します


お客様よりご注文いただき製作しました。


















実物弾倉嚢と比較



手前が製作品です。

実物を参考に部品の取り付け方も再現しました。

軽機弾倉嚢はなかなか入手難しいので、これから九六式エアガンを購入、予約の方はぜひ弾倉嚢もご検討ください。

商品代金 16800円 (普通郵便送料込み)

負い紐はありません。本体のみです。

納期 入金完了後14日~20日

注文多数の場合は先着順とさせていただきますので、後の方は納期がよりかかります。

お急ぎの方はお早めにお問合せお願いします。

ご注文、お問合せは管理人あてメールにてお願いします。



  

Posted by モーンケ@門家  at 20:51Comments(0)装備品レザークラフト大日本帝国計画

2018年06月17日

九六式/九九式軽機関銃 弾倉嚢 製作


このたび弾倉嚢の製作を始めました。

まだまだ完成度は甘いんですが、できるだけ実物に忠実にできるよう、手元の実物弾倉嚢を参考に製作してみました。







まずは持ち手を製作
帆布生地を縫い込んで製作。
これがまず最初の難関






次に革、布パーツの製作






あとは順次縫い付けていき








完成です。2週間かかりました。





収納しているのは実物の九九式弾倉とKTWのエアガン弾倉です。






持ち手の比較 上が製作品  下が実物






本体の布パーツの縫い付けの比較  上が製作品  下が実物
実物は革パーツに被せて縫い付けてあります。
大変面倒ですが、ここだけは妥協したくないので。

いやー、大変でした 笑




  

Posted by モーンケ@門家  at 22:01Comments(0)装備品レザークラフト

2018年05月31日

コングスベルクホルスター完成


お客様のご依頼で製作したコングスベルクホルスター完成しました。


お客様から送っていただいた写真です。






すばらしい軍装と思います。

黒、艶あり とのご要望で仕上げました。

ドイツ軍の服装によく合っていると思います。



コングスベルクはノルウェー駐留ドイツ軍がノルウェー軍から接収したガバメントM1911にアムト刻印を押して使用していた銃です。

ホルスターはノルウェー軍が使用していたものを流用したようですが、もしかすると戦時中にノルウェーの業者に作らせたものもあるかもしれません。

戦後、コングスベルクは銃コレクターに高値で取引される人気の銃となりました。

なんせアメリカの拳銃に敵国であるドイツのアムトマークが入ってますから。


日本ではWAからガスガンが発売されたことがあるそうですが、自分は見たことありません。


ノルウェー駐留ドイツ軍を再現したい方は、必須のアイテムかもしれません。

ガバメントは代用で用意できると思いますが、このホルスターは市販されていないので欲しい方がいればご注文賜ります。

色も黒のほか茶、こげ茶なども選べます。

お問合せはブログのメッセでどうぞ。




  

Posted by モーンケ@門家  at 19:25Comments(0)装備品レザークラフト

2018年05月15日

MG34 工具ポーチの中身





MG34の工具ポーチを入手して4年。

ポーチの中身が気になって3年。

集めだして2年。



先日薬莢引き抜き工具を入手しました。







刻印の状態




WaA14
noz
ベルリン ノイケルン クネッセベック通り136番地に所在した ルドビッヒ・バウガッツ社 の製造です。

この工場はコンデンサーの工場ですが、軍の発注でこんな工具も製造していたんですね。




で、この工具を含めて ようやくここまで揃いました。







引き抜き工具をどう収納するか迷ったんですが、



こんなふうに収納すると収まりがよろしいようで。










  

Posted by モーンケ@門家  at 20:17Comments(0)装備品MG34

2018年03月07日

シースベッヒャー用サイトのレストア

98kの擲弾筒であるシースベッヒャーですが、サイトのレストアがなかなかすすまず・・・

以前メンテナンスまではやりましたが、破損した部品の修理ができてなくて・・・・


以前のメンテナンス記事はこちらから

http://garmbrigade.militaryblog.jp/e846925.html
http://garmbrigade.militaryblog.jp/e847365.html
http://garmbrigade.militaryblog.jp/e848016.html


百式機関短銃を製作されている 提督さんに頼んで(頼み込んで!)レストアしていただきました。








多くのサイトは銃に取り付けるためのバンドが破損しています。

薄い板バネだから無理もないですね。



しかもこの部品がないと固定できません。



これは探してもまず無いので、付属している品を入手された方がいいですね。



98kに装着します




(ベースは無可動98k)

タナカの98kでも問題なく装着できました。
マルシンは持ってないのでわかりませんが、タナカよりもストックが太ければ装着できると思います。



距離に応じて角度を変えます



長い部品の上を押すと、その先の丸い部品が持ち上がります。
先には針がついていて、距離に応じた場所に開いた穴に入ることで距離を固定することができます。



150mに設定するとこんな角度に





どう使うか不明ですが、水平器もついてます。
当時の気泡が生きてます





しかし、実際に狙おうとすると自分のスリングが邪魔だったりします 笑








  

Posted by モーンケ@門家  at 20:13Comments(0)装備品

2018年03月03日

九八式軍刀

入手したのはだいぶ前ですが、これまで紹介していなかった装備です。







九八式軍刀 実物外装 ツナギは模造 刀緒は将官用レプリカ




以前所有していた軍刀の状態が悪かったため、いろいろ手直ししてたんですが、やはりベースが悪いとどうしようもなく、
手放して買いなおしました。



いろいろ見た中で一番程度いいやつでした。

ツナギがない品ならもっといい品もありましたが、後からツナギを作るのはいろいろと大変なんですよね。

なので、ツナギ入りで程度が良い品が一番手っ取り早い。



各部の詳細です。

兜金と猿手









鮫皮には途中途切れたところもあって残念ですが、立派な親粒があります。

柄糸は一般的な諸捻巻、目貫もよく見る品です。



鍔 切羽





通し番号のついている切羽でした。
番号は・・・・覚えてません。
実物の8枚切羽は貴重です。

鍔は透かしでないものがついていましたが、透かしに交換しています。



駐爪





入手した時はこの駐爪が効いていませんでした。

今回切羽のガタつきを抑えるため隙間に詰め物をしましたが、駐爪も機能するよう加工しました。
加工は縁金をはずして行います。
爪を削ってはいけない。










金具はどれも使用感はありますが、それほど痛みはなく、適度な経年感が味わえる雰囲気になっています。


刀身



刀身はこの鞘に合わせて後から作ったそうです。
業者はわかりませんが、2万円くらいだったとか。

鞘は鉄鞘、内部は木です。


自分が考えていた予算よりもかなりオーバーでしたが、状態もよかったのでがんばりました。

軍装パーティー、軍装撮影などで日本軍将校で行くときに使用しています。







  

Posted by モーンケ@門家  at 12:22Comments(0)大日本帝国計画

2018年02月10日

九六式軽機関銃 多弾マガジンの製作 4

九六式軽機関銃の多弾マグの製作ですが、

しばらく中断していましたが、千歳の友人さんからいいこと教ええていただいたので再開です。







問題はどうやってゼンマイ巻くかなんですが、本体に穴開けてネジで巻く方式にしました。

真ん中に六角レンチの穴がありますが、無視して広げてM5タップでネジ切りして、ネジを取り付けました。




マガジン本体に入れて給弾口付近で本体と接着。


ネジ穴は型紙を作って位置を合わせてからドリルで穴開けしす。


ネジロックで固定してるから大丈夫だと思うけど、なくしてもホームセンターでなんぼでも売ってるから安心。

ゼンマイとマガジン本体の隙間がタイトなので、ゼンマイの巻き上げがスムーズかどうか、確認しながら接着します。


ネジの色が白で目立つからタミヤカラーで黒く塗ればいいかなと。

あとはアマゾンで頼んだ蓋の部品が届けば出来上がり。  

Posted by モーンケ@門家  at 00:29Comments(0)大日本帝国計画

2018年02月08日

九六式軽機関銃 内部カスタム

KTWの九六式ですが、購入当初 弾速は72m/sしかなく、かなりもの足りない状態でした。


そこで、今回用意したパーツです。




こちらは以前組んでおいたリング



中のメカボが同じなので基本的にマルイのMP7をカスタムするイメージになります。

バレルは高価だけど、ライラを用意。



ちゃちゃっと組み込んで




バレルを組むとこんな感じ



長さがかなり違うのでアウターバレルの中で隙間がかなり開くようです。





アウターとの隙間を埋めるため、マスキングテープをこんもり巻いてセンター出し。

これはガルムのじろうXさんに教えてもらった技法。





これで試射してみます。

弾はS2Sのバイオ0.2g  ホップなし  アウターバレルを組む前にインナーバレル付近で計測


最初の数発




なかなかよろしいかと。




続いて20発くらい連射




弾速いいですね。
サイクルはパワースプリングで強くなっているため、ちょっと遅め。
このくらいの方が九六式らしくていいかなと思います。
連射速度を上げるカスタムはこのメカボには向いてないので。



ちなみに購入当初はこんな感じでした






これでゲームでもバリバリ撃てる後方支援火器になりました。


パーツのレシピです。

アングス EXパワースプリング コンパクトマシンガン用

PDI パルソナイトシリンダー MP7A1用

PDI ピストンヘッド MP7A1用

LAYLAX MP7A1用コンパクトマシンガンバレルロング

ケイホビー TFGリング(これ必須!)



今回は2009年にたまたま買った分解の参考書が約に立ちました。




あとはマガジンの多弾化の仕上げです。



  

Posted by モーンケ@門家  at 21:07Comments(0)大日本帝国計画

2018年02月07日

お客様より依頼品 2

ルガーP08ホルスターの現状回復作業中です。




穴が開いてしまったいるため、とりあえず革をくり抜いて埋めておきました。






ベルトループを縫い付けるのは内部が狭いため手が入らず、大変苦労しました。
針も1本ダメになりました。


それでもなんとかベルトループ取り付け終了です。



befor


after



これがルガーP08ホルスターのあるべき姿ですね。



ドイツ、ソ連、日本など、大戦当時の軍隊では革製品が多く使われており、実物装備にあこがれて入手される方も多いと思いますが、大戦末期の品で73年、戦前の品となると80年経過していることになります。

戦時中酷使され、戦後適度な手入れがされないことでダメージが大きくなるものも多いようです。
入手された装備で修理、手直しが必要、あるいは今回のように現状回復を希望される場合は管理人あて、お気軽にご相談ください。

きっとお役に立てると思います。
  

Posted by モーンケ@門家  at 00:19Comments(0)装備品レザークラフト

2018年02月06日

お客様より依頼品

ブログをご覧になったお客様よりご連絡いただきました。


今回の依頼はルガーP08のホルスターの現状回復のご依頼です。



ルガーのホルスターを米軍使用のベルトループに付け替えたものですね。

ベルトループが加工された時期ははっきりしませんが、戦後の加工かもしれません。




オリジナルのベルトループが除去され、米軍タイプのベルトループをリベットで固定してあります。





裏側もかなりのダメージを受けております。

まるで彫刻刀で掘られたような跡。
糸を外すためと思いますが、なんとも荒っぽいやり方です。



とりあえず、米軍の金具は外しました。



オリジナルのベルトループの写真を参考に復元していきます。


  

Posted by モーンケ@門家  at 20:21Comments(0)装備品レザークラフト

2018年01月31日

日本軍の勲章 記章

最近ブログ更新ご無沙汰してます。
最近はTwitterにあげるようになりました。

https://twitter.com/GarmBrigade1940
  

Posted by モーンケ@門家  at 21:09Comments(0)大日本帝国計画

2017年11月04日

とまこす2017





日本軍 昭五着用のイメージで撮影しました  

Posted by モーンケ@門家  at 21:33Comments(2)撮影ごっこ

2017年10月30日

日本軍 精密複製 昭五

昭五の制服はいろいろ迷いもあって、これまで真剣に取り組んでいなかったんですが、
周りの方々の進捗状況から、自分も作ってみようかなと思いまして。









いつも利用させてもらっているqqwerpoiu2004さん製作の精密複製品です。



階級章はエスグラのレプリカ高級版 少将

飾緒は中田商店で購入。

飾緒の装着が変だったので、留めてあったところをほどいてやりなおしました。

だいぶそれっぽくなったかなと。


あとは略綬用の糸ループを縫い付ければ完成です。

少将なので8連を装着予定です。


デビューは今度の週末の第5回とまこすの予定です。


  

Posted by モーンケ@門家  at 21:16Comments(0)大日本帝国計画

2017年10月17日

日/独 ブーツケース

撮影イベントなどで日独の将校服を着ると必ず革長靴の問題が発生しますよね。


皆さん どうやって持参します?


大きなバックに入れるとバックが革長靴で一杯になり、他の装備が入らないし、

革長靴を入れるのに適当な袋を探すとなかなかないし。

ビニール袋では靴が重いため破れる恐れもあるし。




そこで、乗馬用品の店でこんなケースを買ってみました。





長靴でも余裕の収納力です





下士官はもちろん将校用の長靴でも余裕です。





サイドのポケットには拍車が収納できます。






そしてなんといってもショルダーストラップがついてるのがありがたいですね。

これで両手が空くので、荷物も一気に運べますね。

  

Posted by モーンケ@門家  at 19:22Comments(0)装備品野戦服、制服

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プロフィール
モーンケ@門家
モーンケ@門家

北海道で二次戦をテーマに、サバイバルゲームや撮影会に参加しています。主に管理人が所有する装備やコレクションについて紹介しています。また装備の手直しや修理、カスタムについても随時書いていきます
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