2017年03月26日

帝国陸軍 双眼鏡ケース

かなり以前 帝国陸軍 双眼鏡ケース を入手しました。














しかし負い紐がありません。

これはベルト素材で簡単に作れるので、現在製作中です。




現在オイルを馴染ませています。
近いうちに金具を買って取り付ければ完成です。




完成イメージです。









  


Posted by モーンケ  at 19:32Comments(0)装備品大日本帝国計画

2017年03月25日

カフタイトル その2

この度ガルム旅団のカフタイトルを製作しました。

以前からドイツ風なガルム旅団のマーカーを考えていましたが、やはりこれしかないと思って、刺繍屋さんに頼んで作りました。



国防軍制服に着用のイメージです。
グロースドイッチュランドのカフタイトルに習って、右袖に縫い付けてみようと思います  


Posted by モーンケ  at 15:24Comments(0)野戦服、制服

2017年03月24日

カフタイトル

ガルム旅団のカフタイトル製作しました
  


Posted by モーンケ  at 16:02Comments(0)野戦服、制服

2017年03月15日

日本軍衣装サイズ

これまで何着も買ってますが、1号とか、大号とか、いろいろ表記も違うしサイズもバラバラ。


欲しい時にどんなサイズを購入したらいいか、毎回迷います。


普段XLを着用、その自分が着るとこうってのを書いておけば、多少は参考になるかなと思って。





参考までにこれまで購入した衣装のサイズを採寸してみました。




①HIKI防暑衣





マーキングなし

購入サイズ XL

実寸 着丈66cm  袖丈61cm 肩幅48cm 胸囲116cm


普通に着れます。丈が短いと感じます。



②中田商店 九八式






購入サイズ大号

実寸 着丈73㎝ 袖丈62.5cm 肩幅45㎝ 胸囲114cm

これしかないので、これ以上は選べません。
脇がちょっときついかなと。肩幅も少し窮屈です。





大号 実寸 丈116cm ウエスト108cm 裾20cm

かなり長いです。長すぎです。ふくらはぎ部分が細いので、自分は無理かなと。


③S&G 九八式 









購入サイズL 表示2号

実寸 着丈68㎝ 袖丈57cm 肩幅47㎝ 胸囲120cm

普通に着れます。洗うと縮む?ことを考えると怖くて洗えない。
ボタンはベークを模したプラ、ちょっとチープ。




購入サイズL 2号 実寸 丈97cm ウエスト106cm 裾23cm

特に問題なく履けます。こういうちょっとゆとりのある作りは嬉しいかなと。



④桜井さんの昭五






購入サイズ 大号

実寸 着丈72.5㎝ 袖丈62cm 肩幅48㎝ 胸囲114cm

一番しっくりくるのはこの上着です。さすが桜井製
高いけど、満足な一着。




実寸 丈106.5cm ウエスト106cm 裾24cm

問題なく履けます。



上記で自分が着用に無理があるのは中田商店の九八です。

S&Gの九八と桜井さんの昭五をメインに着用、ゲームの時はHIKIの防暑衣で。




  


Posted by モーンケ  at 18:13Comments(0)野戦服、制服大日本帝国計画

2017年03月13日

カンプピストル 番外

先日入手したカンプピストル、ホルスターに収納して保管しています。






となると、余剰品になる 元箱







皆さんはどうされてます?








今回は箱がかっこいいからこれは保存しようと思います







ただし、内部のボール紙は除いて、布を貼って余剰の勲章、記章、リボン、ボタンなどの収納箱にしました
  


Posted by モーンケ  at 23:09Comments(0)

2017年03月10日

カンプピストル

今更ですが CAWのカンプピストル買いました。






実物は本体のZの刻印が蛍光塗料で塗られていたそうです。


いつかこれをベースにシュトルム・ピストーレにしてみたい・・・・





銃があればそれを収納するホルスターが欲しくなる。






するとこんなものが売ってたりします。

クリーニングロッド付きはありがたい。






銃とホルスターが揃ったら予備カートポーチが欲しくなる。







するとこんなものが売ってたりします。
信号拳銃予備カートポーチ。











中は細かく区切られ、予備のカートリッジが入れられます。

CAWのモスカートミニももちろん収納できます。






横から見るとひし形になっています。

ドイツ軍の各種弾薬ポーチ、革製ポーチの中でも一際異彩を放つ外観です。


18発収納できる大容量ポーチです。

しかし、残念ながらモスカートミニはどこ探しても見つからず・・・・




レザークラフト的観点からすると、全体に作りは雑です。




革の染色もひどい。
表面の仕上げも雑。

たぶんインド製なのかなと思います。


しかし、こんな刻印もあったりします。




案外よくできた刻印です。

どうせ適当だろうと思ったら、bcbはちゃんと実在するメーカーコードで、Otto Graf社でした。
このメーカーは当時ライプツィッヒでドイツ軍の革製ポーチやマガジンタッシェなどを製作していたようです。


意外なところにリアルさを発見できました。


あとはやはり、予備のミニモスかな・・・・スカスカなんで。





  


Posted by モーンケ  at 23:38Comments(2)装備品

2017年03月02日

ドイツ軍 ドラムリール

以前は実物のドラムリールを所有していましたが、残念ながら売却してしまいました。


しかし、やはり自分にはこの装備は必要だ、と思いまして。

買い戻そうと思ったんですが、購入者が応じてくれず・・・・

仕方なくいろいろ探してたら、ようやく見つけました。







大戦中の品ではありませんが、たぶん戦後のチェコ又はユーゴのものと思われます。


これとよく似たタイプで、折りたためるものがありました。
大戦中のドイツの装備としては折りたためるタイプは見たことがないので、これはチェコのオリジナルかなと思います。

かなり簡略したもので、メカメカしい品を知ってる自分としてはちょっと残念な品でした。


上記の写真はその後見つけたもので、大戦中のオリジナルのドラムリールを戦後コピーというか、ライセンス生産したものとなります。

なので、当然構造や作動は実物と同じです。





リールはワンタッチで交換できます。これで解放




これで装着






ハンドルでチェーンを巻いてギアを回す凝った造りです。
簡易タイプにはチェーンがなく、ドラムを直接ハンドルで回します。
ハンドルはどちらのギアにも取り付け可能です。






ケーブルを巻き取る時は同じ場所に巻かさらないように、回転と連動して移動するケーブルガイドがあります。
端までいくと自動で折り返すギミックがあります。
ドイツの職人魂を見せつけられた感じです。
簡易タイプにはもちろんこの器具はありません。




背負っている時、動いているリールを止めるためのブレーキです。背負った時に右脇あたりに垂れています。
簡易タイプにもこのブレーキはついていました。




背負った時に痛くないよう腰の部分にパッドがあります。
ポーチには運搬時外すハンドルやチェーンなどを入れておくことができます。

大戦中の品はベルトが黒でした。
このベルトを黒く塗装か染めるかすれば、だいぶ大戦中の品に近づけるかも。





  


Posted by モーンケ  at 00:32Comments(2)装備品

2017年02月22日

タキカワグラード2017 続き

今回のタキカワグラードで初めて使った装備品  シースベッヒャーです。








弾頭がありませんが、シカゴで購入した実物です。


専用サイトも付属していますが、難ありでこの時は使えませんでした。



で、弾頭ですが、松栄製作所に問い合わせたところ、幸運にも倉庫から在庫が出てきまして
購入することができました。





対戦車榴弾3発と対人用榴弾1発です。



今回の松栄製作所様の対応は見事で、もうお礼の言葉もないくらいです。

なので、見つけていただいた分は全部買わせていただきました。




で、さっそく発射器に装着してみました。






バッチリです。


強いて言えば弾が筒に対して細いため、ゆるゆるです。

見えない部分なので、黒いビニールテープでも巻いて補正しようかと。

あと対人用は塗装のイメージが違っていたので、実物写真を参考に後日修正しようかと。

弾頭は全くの飾りで、モスカート発射などはできません。

また撮影の機会あれば今度は弾頭を装着してみたいです。



  


Posted by モーンケ  at 20:47Comments(0)装備品撮影ごっこ

2017年02月19日

タキカワグラード2017

先日北海道内の友人所有の敷地にて毎年恒例の撮影イベント、

タキカワグラードを実施してきました。



冬のドイツ軍の軍装を再現し、雪で作った塹壕陣地で撮影しようという試みです。

今回で6回目となるガルム旅団目物イベントです。

ドイツ軍の冬季装備や衣類は、やはり雪のある季節に使うのが一番。

普段使うことのないこれら装備ですが、ぜひこの機会に使いましょうってことで
北海道の雪を利用して遊んできました。

今回はなんと函館からも有志が応援に来てくれました。


MG42を設置したり




塹壕から射撃ポーズをしたり





電話線のリールを背負ってもらったり





雪原を行軍したり





食事はアイントプフをフードコンテナに入れて塹壕で食べたり





ソ連兵の方には捕虜になってもらったり





倒れて頂いたり





ソ連兵の捕虜になるイメージも





ソ連軍の砲撃で吹き飛ぶイメージで撮ったり





映画のように飯盒持って走るシーンの再現とか




他にもいろいろやりました。

自分の撮影だけで2000枚以上あります。


まだまだ撮影したいシーンもありましたが、それはまた来年、同じコスや装備持ち寄って撮影できたらと思います。



撮影に参加してくれた皆さん、ありがとうございました。






  


Posted by モーンケ  at 17:31Comments(2)撮影ごっこタキカワグラード

2017年02月15日

対空三脚 3

MG34を対空三脚にのせるための重要なパーツです。













ずいぶん苦労して入手しましたが、これでMG34をようやく対空三脚にのせることができるようになりました








先日のタキカワグラードにて









  


Posted by モーンケ  at 22:04Comments(0)装備品MG34

2017年02月08日

対空三脚 2

対空三脚のクレイドルに取り付ける銃の取り付け部分です。







クレイドル用のパーツはバイポッドに取り付ける部品とは違って、
両サイドにクレイドルと合うネジがついています。







MG34とMG42ではバレルジャケットの形状が異なるため、細かい部分のパーツは共用できず、
交換で対応していたようです。
ラフェッテもそのままでは共用できず、部品交換が必要でした。

余談ですが、よく間違うのはMG34で使用できるサドルマガジンは、MG42でも使えると思っている方が多いようですが、
あれはMG42では使用できません。





MG34の場合フィードカバーを交換することでサドルマガジンを使用することができましたが、MG42には交換用のフィードカバーがなく、サドルマガジンは使用できなかったそうです。
自分はMG42でサドルマガジンを使っている戦場写真は見たことありません。

共用できる部品は弾薬とベルトリンクくらいだったのはないでしょうか。  


Posted by モーンケ  at 22:09Comments(0)装備品MG42

2017年02月07日

対空三脚

MG3の対空三脚入手しました。





このままでも無加工でMG42を装着可能ですが、現用仕様のため加工します





軸の横ピンを抜くとアタッチメントが取れます


この対空三脚をベースにWW2仕様に変更してみました。

現用のアタッチメントを外してWW2タイプのクレイドルを取り付けます。

クレイドルの内径と本体の軸径が合わないので軸をかなり削りました。




クレイドル取り付け完了。これでWW2仕様となります。


クレイドルにはMG34とMG42に合う部品があって、これを交換することで共用できます。


部品はもうすぐ準備できます













  


Posted by モーンケ  at 18:46Comments(0)装備品MG34

2017年01月19日

98k実物スリング その2

実物スリングをタナカの98kに装着してみました。








やはりレプリカのスリングとは一味違います。








しかし、ちょっと待てよ・・・・



穴が2個しかない!



あらま、これは98kのスリングではなく、MP40のスリングに98kの金具を追加したものでした。



ま、海外からの購入ではこういう例はよくあります。








しかし、実際戦場ではあるものはなんでも使っていましたから、98k用が破損したら、余剰のMP40用を転用して使用することは容易に想像できます。よって今回の使用例も当時あったはず!と納得することにします。


それにしてもタナカの98kに実物スリングの組み合わせは最高です。
  


Posted by モーンケ  at 22:43Comments(0)装備品

2017年01月18日

98k実物スリング

自分は3本目になりますが、実物のスリングを購入しました。

1本目はマッシュの通販

2本目はシカゴ

3本目の今回は海外通販です。


最近は円安で、ただでさえ輸入は不利。
しかも品薄!

もちろん世界の市場にはなんぼでもありますが、程度のいい品は高い。
70年以上も前の品が程度良く残っている方が珍しいんでしょうけど。


今回購入した品





これがなかなかいい感じのスリングです。






だいたい失われているこの部分の革パーツがちゃんと残っているし





メーカー刻印、年号もバッチリ

そこでこのメーカーを調べたところ・・・・

どう見ても jvi に見えます。

しかし jvi というメーカーコードは存在しないことがわかりました。

jvj ならあるんですが。
Walter Kamaryt というメーカーですが、どうやらヒューズのメーカーらしい。
98kのスリングなんて作ってなさそう・・・

ちょっと謎です。
もしかしたら後押しのフェイクかも?
となると1941の年号も怪しいかな?

ま、スリングとの色あいも合ってないけど、雰囲気は実物にほぼ間違いないってことで。

次回はこのスリングを実装します。


  


Posted by モーンケ  at 00:30Comments(0)装備品

2017年01月08日

海軍帯革の手直し

中田商店のレプリカです。





ガルム旅団の友人より、サイズ変更できるよう依頼をいただきました





ハトメを3個追加しました




ハトメなら簡単じゃん と思うかもしれませんが、





表面にはハトメが出ていないため、裏から表まで貫通するわけにはいきません。



糸をほどいて一部分解し、ハトメを打って縫い合わせるって感じです。

縫い方も周囲と合わせないと目立つので、これがけっこう大変でした。





なんとか完成です。

修理前は最短にして93cmまでしか対応できなかったものが、83cmまで対応できるようになりました。

ウエストサイズが合わない場合はこんな修理ができると便利ですね。

お役に立ててよかったです。
  


Posted by モーンケ  at 09:14Comments(0)レザークラフト

2016年12月27日

二十六年式拳銃



以前から欲しかったこれをようやく入手しました。








ハートフォードのガスガンです。

入手時点検したら、ガス漏れがあって、残念な感じでした。


そして先日エクセルホビーに持ち込んで調整してもらい、元気に帰還しました。





弾速は室温で71m/sくらい出ます。かなり調子いいですね。

バルブ以外にもいろいろ手直ししてもらって、助かりました。
店長さん、忙しいところありがとうございました。


収納にはもちろん専用のホルスターがあるんですが、




ダミーカートを入れてみました。
カートはブローニング用のカートを使っています


更に銃を収納するとこう。





ん~、いいですね。

革のベルトにカートを入れっぱなしにすると、カートがカビで緑になります。
撮影が終わったら別にして保存してます。


このホルスターはhikiで買ったもので、まあまあな出来でしょうか。

ちょっと色が薄いので、このあたりは今後手直ししようと思います。

あと銃の収納がキツイので、これも改善の余地があります。  


Posted by モーンケ  at 23:00Comments(0)大日本帝国計画

2016年12月24日

Kar 98k ターレットマウント その2

先日から部品取り付け作業中のZF39スコープです。

ターレットマウントの取り付けが終了し、ブルーイングして、はずした部品を戻しました。










ブルーイングするにも、ブルー液塗布後水に漬けるわけにもいかず、
いろいろ苦労しましたが、なんとか終了です。
イメージ的にはもう少し黒くしたかったけど、ブルー液がはじくまで染めたので、
このあたりが限界かなと。


あとはタナカの98kのレシーバーにネジ穴を開けて固定した後、サイトの上下左右の調整など
これは実際に試射しないとできないので、実用にはまだまだかかりそうです。  


Posted by モーンケ  at 09:44Comments(0)

2016年12月17日

Kar 98k ターレットマウント

狙撃スコープをタナカの98kエアーに搭載してみようと思いまして

ターレットマウントは海外から取り寄せました。















マウントの内径とスコープの外径を合わせるのが大変です。

あちこちペーパーかけて、剥げてますが後日ブルーイングして修復します。

ま、なんとかここまでリングを通すことができました。



タナカの98kのレシーバーの上にこれをネジ止めするため、レシーバーに位置決めしてネジ穴を開けないといけません。

これまた大変な作業だ・・・・

ま、時間ある時にチャレンジします。  


Posted by モーンケ  at 17:21Comments(0)

2016年10月20日

陸軍 砲隊鏡

秋の函館に出発する少し前のことです。



日本陸軍の砲隊鏡を受領しました。


日本光学が昭和18年に製造した九八式砲隊鏡と思われます。


レンズもクリアで右のレンズに測距の目盛もあります。
















ケースも三脚もとても程度がよく、驚きました。








もちろん本体の程度もよく







三脚との接続部品も欠品することなく完全です








さっそく展開し







本体を装着してみました








各稼働部分もスムーズに動き、実用に全く問題ない状態です。



製造から70年以上経過している品とは思えないくらい程度がよく、

レンズもとてもクリアでした。


ガルム旅団がこんなものを入手したら絶対にやってみたいことがあって






















それはやっぱりネタ撮影です






前線視察の将官と参謀という設定で撮影してみました。


駒ヶ岳もくっきり観察することができました

  


Posted by モーンケ  at 22:33Comments(2)装備品

2016年10月15日

九六式軽機

過日のサバゲパーティ2016秋でフィールドデビューした我が軽機です。





(写真はエクセルホビー店長撮影画像より拝借)






箱だしでの弾速です






フィールドの試射場で撃ってみました






(写真はエクセルホビー店長撮影画像より拝借)


弾道は山なりで、目標のかなり上を狙うとなんとか飛んでいくって感じです。

例えると榴弾砲のような弾道です。

HOP調整もしましたが、ほとんど効果なしでした。


この時はゲームには投入せず試射だけでしたが、もう少し弾速をなんとかしたい。

ということで、先日こんなパーツを入れてみました。








ケイホビー オリジナル商品だそうです。


値段見てびっくりでしたが、ダメ元で買ってみました。



さっそく組み込んで試射




すごいです。

13m/sも上がりました!


メカボいじって藪蛇になるより簡単で、効果抜群でしたよ。

コン電のメカボは面倒って聞いたので、よほどの故障がない限り、このままいきます。

この状態でどっかで試射してみたいと思いますが、北海道のゲームシーズンはそろそろ終わりなので、
そのうちキッズドラゴンでも行ってこようかなと。



  


Posted by モーンケ  at 08:17Comments(2)


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モーンケ
モーンケ
北海道 札幌及び周辺地域でWW2ドイツ兵や日本兵としてサバゲーをしたり、ミリコスでの撮影イベントに参加しています。

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